自社の取り組み

番号

健康経営宣言

アンダーライン

株式会社 Hearts キャリアセンターは、「健康経営」への取り組みの一環として、全国健康保険協会(協会けんぽ)愛知支部に「健康宣言書」を提出し、令和4年2月3日に「健康宣言チャレンジ事業所」の認定を受けました。

ハート

健康経営宣言

株式会社 Hearts キャリアセンターは、従業員の安全と健康を考え、社員一人ひとりが健康で心身ともにいきいきと働ける職場環境づくりに取り組んでまいります。

【主な取り組み事項】(健康宣言にチェックをつけた項目を記載)

1. 健康診断

・健康診断受診率100%を維持徹底します。
・健診結果後、フォローアップを徹底し疾病予防に努めます。

2. 働き方

・有給休暇取得率の向上や16時半定時退社を徹底します。
・働き方の多様化にともない、より働きやすい環境構築を進めます。

3. 運動

・健康意識アンケートを定期的におこない、運動不足解消の施策に取り組みます。

4. 食事

・専門調理師による献立、昼食提供により従業員の食事バランスサポートを行います。

認定証

健康宣言チャレンジ事業所 認定書

番号

SDGs 宣言

アンダーライン

当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、SDGsの達成に向けた取組みを行っていく事を宣言します。

2021年12月27日
株式会社 Hearts キャリアセンター
 代表取締役 下田 茂

アイコン

SDGsの達成に向けた取り組み

株式会社 Hearts キャリアセンターは、従業員の安全と健康を考え、社員一人ひとりが健康で心身ともにいきいきと働ける職場環境づくりに取り組んでまいります。

人権・雇用
精神障害、発達障害を抱え現在就労できない方の就職サポートを行い、すべての人が活躍できる社会づくりに貢献してまいります。
(具体的な取り組み)
利用者一人ひとりにあった就労支援の実施、ビジネスマナー、パソコンの基礎操作から応用、文書作成等働くうえで欠かせない技術の習得支援、職場実習、面接対策の実施、働き続けるための就職後の定着支援実施)

労働と職場環境
従業員のプライベートを大切にし働きやすい職場環境を整備することにより従業員の心身の健康促進に努めてまいります。
(具体的な取り組み)
会社負担での従業員への昼食提供、資格手当制度、定時時間の短縮、健康経営有料法人認定の取得

地域貢献
ボランティア活動、寄付などの地域貢献を行うことにより、より良い社会の実現に貢献してまいります。
(具体的な取り組み)
月に一度障害者手帳を持った方、地域の子供、外国人に対し無料で食料提供する「福祉ごはん」の実施、月に二回の清掃活動、ユニセフに対し毎月の寄付

SDGs宣言

番号

女性の躍進促進宣言

アンダーライン

当社は、働き方の多様化に伴い、男女ともに働きやすい職場環境づくりを進めます!仕事と家庭生活の両立を可能にするため、16 時半定時退社を徹底します。

マイク

職場で活躍するスタッフさんのインタビュー

スタッフ画像

INTERVIEW_No.01

「残業がなく、規則正しい生活リズムで仕事もすることができるので、家庭との両立がしやすい」

渡辺 真季

watanabe maki

生活支援員
名古屋名西キャリアセンター

Q. 株式会社 Hearts キャリアセンターへ応募した理由は何ですか?

夫が双極性障害と診断され、精神疾患を持ちながらも今までたくさんの方にサポートをしていただきました。この経験から、私自身もスキルを磨き、多くの方に寄り添える仕事がしたいと思いチャレンジを決めました。

Q. 仕事のやりがいは何ですか?

私は生活支援員という役職なので、体調管理やメンタルケア、社会生活を送るうえでのコミュニケーションスキル向上、ビジネスマナーを心がけてお伝えしています。私がカリキュラムで伝えたことをすぐに実践してくれたこと、そして効果が出たと報告があったときにとてもやりがいを感じます。
特に精神疾患をお持ちの方は、睡眠不足や睡眠のリズムに支障が出やすいため、伝えたことに効果がでると、もっと悩みを解決できるよう勉強しようと気持ちも入ります。

Q. 家庭との両立(職場の働きやすさ)はどうでしょうか?

16時半定時に帰宅することができるので、最寄り駅近くのスーパーで買い物にいき、早く帰ることができ子供を迎えにいくことができます。余裕を持って家庭のことができるので、気持ちも安心しています。残業も無いので、規則正しい生活リズムで仕事もすることができるので、家庭との両立がしやすいです。
また、スタッフの皆さんも夫の精神疾患のことや家族のことも相談することもあり、とても話しやすい環境で、スタッフ同士、助け合う気持ちのなか、私も仕事と家庭を両立して励んでいこうと思います。

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